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ヤマハ デジタルサックス/YDS-150の予約が最安値の価格でできます。

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150,販売価格,機能

 

デジタルサックス ヤマハYDS-150が予約でき、価格も最安値で購入できるショップを紹介します。

 

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150は、欧米で先行発売され、日本では2020年11月20日(金)から発売が始まりましたが、世界中で大人気で、品切れ状態が続いています。

 

2021年10月時点で、10カ月待ちの状態です。

 

でも、予約注文はすることができるので、今のうちに予約だけでも入れておくことをおすすめします。

 

価格も最安値で予約できるショップを紹介します。

 

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150は、オープン価格ということなので、ヤマハが希望小売価格を具体的に決めてはいません。

 

ネット通販では、イシバシ楽器とビッグカメラが販売していますが、
イシバシ楽器は税込95,700円、ビッグカメラは税込106,400円で販売しています。

 

かなり開きがありますね。

 

楽天のイシバシ楽器WEBショップからの購入なら、楽天ポイントが975ポイント貰えるので、実質94,725円で購入したことになります。

 

送料も無料です。

 

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150を購入するなら、イシバシ楽器がおすすめですね。

 

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【ヤマハ デジタルサックス/YDS-150の新商品発表会動画】

凄い機能満載ですよね♪

【付属品】
、専用ケース、ストラップ、専用マウスピース、専用樹脂リード、リガチャー、マウスピースキャップ、予備Oリング、予備樹脂リード、取扱説明書
本体サイズはW110×D103×H699mm、重さは1kg。

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150の6つの特徴

音量を調節できる

ヘッドホンやイヤホンを使用することで、サックスの音を外部に漏らすことなく演奏できる。

 

演奏会や発表会の前などは、家で夜間にでも練習したいですよね。
それが可能になりました。

 

ヘッドホンやイヤホンを使用しなくても、15段階で音量を調整できるので、生音でも夜間でもリビングルームでも演奏可能です。
家族の前でカジュアルに演奏することもできます。

 

音を外に漏らすことなく、周囲を気にする必要もありません。
のびのび演奏できます。

 

外部スピーカーにつなげばステージでの演奏も可能です。

音色を変更できる

ソプラノ・アルト・テナー・バリトン各サクソフォンのすべての音を奏でることができます。

 

サクソフォン系の56音色に加え、シンセサイザー系の音色も合わせて全73音色を演奏することが可能です。

アコースティックサクソフォンと同じ体感

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150,販売価格,機能

キー配列は、アコースティックサクソフォンと同じです。

 

本体にアコースティックサクソフォンと同じイエローブラス製ベルを採用されているので、響きと振動具合がまるで、アコースティックサクソフォンを演奏しているかのように感じることができます。

 

これは、ヤマハのベル一体型音響システム(特許出願済)によるもので、
マウスピースから吹き込まれた息をブレスセンサーが検出、デジタル音源システムがスピーカーを駆動し、音と振動がイエローブラス製ベルにまで伝わることで実現しました。

 

楽器全体が振動することで、マウスピースから口元に、押さえたキイから指先に振動がフィードバックされます。

 

デジタルとは思えない楽器との一体感を感じることができます。

サックス初心者でもすぐに演奏できる

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150,販売価格,機能

吹き口は、マウスピース・リードを使用しながら、サックス初心者にとって最初のハードルとなるアンブシュア(演奏時の口の形)を作ることなくサックス初心者でも音を出すことができます。

 

これは、前述したヤマハの特許技術によるもので、マウスピースから吹き込まれた息をブレスセンサーが検出することで実現しています。

 

吹き込む息の強さによって音の大きさ、音色を変えることもできます。

 

息を吹き込むだけですぐに音を出すことができるのです。

カスタマイズが可能

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150,販売価格,機能

専用アプリでBluetooth接続すれば、音色の変更、エフェクトの調整、運指のカスタマイズ、息の抵抗感・レスポンスといった吹き心地の調整などを簡単に行うことができます。

 

専用アプリ「YDS Controller」は無料で、iOS/Android両方に対応しています。

 

Bluetoothはオーディオの受信も可能なので、好きな曲に合わせて演奏することもカンタンにできます。

電源が多様

単4形乾電池×4本でも動作しますが、USB電源(5V/1A)も使用することができます。

まとめ

ヤマハ デジタルサックス/YDS-150の登場で、練習場所や時間を気にしてた人や、

 

前にサックスを吹いてみたけど思ったように吹けなかった人、

 

これから始めてみたいという人なども、これで気軽に、自由にサックスの演奏を楽しむことが出来るのではないでしょうか。

 

指がサックスとまったく一緒で、ヘッドホンで無音で練習できるのはとても魅力です。